日焼けケアは化粧水パックで

爽やかな初夏となり、気持ちのいい季節となりました。つらい花粉症もひと段落し、外出が楽しい今の時期だけれど、夏が近づいている力強い陽射しで、気になるのがやっぱり紫外線ですよね。

 

日焼けはお肌の大敵!小麦色の肌は健康的でもあるけれど、日焼けは年齢が進むにつれて、シミやシワなどの原因になりやすく、大きなダメージとなってしまいます。

>>「紫外線の影響」についてはこちら

 

外遊びしたがる小さな子どもがいるので、全く外に出ないわけにはいかず、日傘や日焼け止めを使っていますが、どうしても焼けてしまうもの。私の場合、日焼け後のケアは化粧水パックをしています。ありきたりな方法ですが、化粧水をコットンにたっぷり含ませて、顔全体にそのコットンを載せ、15分ほどゆっくりお肌に浸透させます。

 

化粧水のひんやり感が、日焼けでほてったお肌に気持ちよく、また乾燥してしまったお肌に潤いを与えることがてまきます。

 

化粧水は、高級なものでなくて良いので、とにかくたっぷり使うことをオススメします。

化粧水パックの後、クリームなどでしっかり保湿して、日焼けにまけない美肌を保ちたいです。